SUPPORT TEAM サポートチームのご紹介

UTSUNOMIYA BLITZEN宇都宮ブリッツェン

2018年に10周年を迎える宇都宮市で誕生した地域密着型プロチームの草分け的存在。 Jプロツアー年間チーム総合優勝2回、ツール・ド・北海道個人総合優勝、ツール・ド・おきなわ優勝2回などの輝かしい戦績を残し、2017年は目標とする地元開催のアジア最高峰レース「ジャパンカップ」で遂に3位入賞を果たして表彰台に。念願のジャパンカップ優勝に向けて進化は止まらない。

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MATRIX POWERTAGマトリックス パワータグ

2006年に結成された関西のUCIコンチネンタルチーム。オリンピアンの安原昌弘監督の下、2017年はJプロツアーチーム総合優勝に輝いた。 チームには全日本選手権優勝経験者である土井雪広選手や佐野淳哉選手を始め、2年連続Jプロツアー個人総合優勝を成し遂げたホセビセンテ選手など強豪が顔を揃え、Jプロツアーのチーム・個人総合優勝連覇を狙う。

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NASU BLASEN那須ブラーゼン

自然に恵まれサイクリストに人気の那須地域で立ち上がった日本初の観光地での地域密着型ロードレースチーム。 Jプロツアーを主戦場とし、念願のチーム初優勝は2014年全日本選手権ロードレース。2017年はJプロツアー個人総合3位の成績を収め、2018年は新たにゼネラルマネージャーに就任した岩井航太氏と共に若い選手達が優勝を狙う。

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YOWAMUSHI PEDAL
CYCLING TEAM
弱虫ペダルサイクリングチーム

大人気の自転車ロードレース漫画『弱虫ペダル』の原作者・渡辺航氏が監督を務めるサイクリングチーム。ロードレースは2016年から活動を始め、2018年は遂にJプロツアーの舞台へ昇格。 2017年にJフェミニン個人総合優勝に輝いた唐見実世子選手は、海外レースへも精力的に参戦し2018アジア選手権個人タイムトライアルでは銅メダルを獲得している。

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VICTOIRE HIROSHIMAヴィクトワール広島

2015年から Jプロツアーに参戦している中四国唯一のプロチーム。地域密着型として、競技活動だけにとどまらず、安全走行への知識啓発も使命として取組む。 チームはヨーロッパでのレース経験もある中山監督や大塚キャプテンが牽引。若手選手を世界へ送り出せるチーム環境構築を目指す。

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AVENTURA AIKOH
VICTORIA RACING
アヴェントゥーラ アイコー ヴィクトリア レーシング

2017年に発足したチームAVENTURA AIKOH VICTORIA RACING。 女子ロード界のトップランカー樫木祥子、2016年のインカレ団体追い抜きの覇者金田聡士をまとめるのはかつて学生選手権ロードを制したキャプテン辻本尚希。レース活動と共に力を入れているのがサイクルテクニックの啓蒙活動。すでに今季多くのスクールを催している事で知られている。

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LIVE GARDEN BICI STELLEライブ ガーデン ビチ ステンレ

栃木県を本拠地に活動する女子ロードレースチーム「Live GARDEN Bici Stelle」。2017年アジア選手権ロードレースで銅メダルに輝いた吉川美穂選手をエースに、2017年Jフェミニン個人総合2位の伊藤杏菜選手、シクロクロスでも活躍する中村千佳選手などをメンバーとし、2018年は鈴木真理氏をコーチに迎え、さらなるチーム強化を図る。

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CIEL BLEU KANOYAシエル ブルー鹿屋

「鹿屋から世界へ」を目標に誕生した鹿児島県鹿屋市を本拠地とする大隅地域唯一のプロスポーツチーム。上野みなみ選手や中井彩子選手など鹿屋体育大学自転車競技部の出身および現役メンバーで構成され国内外のロード&トラックレースで活躍中。

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NIFS IN KANOYA鹿屋体育大学自転車競技部

国内唯一の国立4年制体育大学として、恵まれた環境と最先端の科学トレーニングで多くのトップ選手を輩出する。インカレでは史上初となる男女総合優勝を達成し、更なる高みを目指し活動する。

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TANI SHINGO谷 新吾

1991年の全日本トライアスロン皆生大会での優勝を皮切りに、国内外のレースで数々の入賞を積み重ね、アイアンマンハワイ世界選手権にも十数回出場。 水泳終了時の50位からトップにあと36秒差の2位まで追い上げた1999年のアイアンマンカナダ大会は歴史上の名勝負として有名。現在は愛知県のトライアスロンスクールで指導にも力を入れている現役トライアスリート。

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NISHIUCHI HIROYUKI &
NISHIUCHI MAKI
西内 洋行&西内 真紀

トップトライアスリートである西内夫妻。洋行選手は2000年シドニーと2004年アテネのオリンピックに出場。 真紀選手も数々のアジア選手権、世界選手権日本代表を経験し、現在はロング中心に活動中。2013年に長男を出産し、その9か月後に五島長崎大会で優勝をして復活。夫婦揃ってNSIトライアスロンスクールでコーチを務め、競技活動とともにトライアスロンの普及活動も行っている。

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TSUCHIDA WAKAKO土田 和歌子

1998年長野冬季パラリンピックでは1500mで自己の世界記録を更新し金メダルを獲得。 1000mでも金メダルを獲得し2冠を達成。100m、500mでも銀メダルを獲得した。1999年からは陸上競技に転向。 2004年アテネ夏季パラリンピックでは5000mで金メダル、マラソンで銀メダルを獲得し、日本人史上初の夏・冬パラリンピック金メダリストとなった。2018年より正式にパラトライアスロン競技へ転向し2020年東京パラリンピック出場を目指す!

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