SUPPORT TEAM サポートチームのご紹介

UTSUNOMIYA BLITZEN宇都宮ブリッツェン

2009年、栃木県宇都宮市に誕生したプロチーム。地域密着型ロードレースチームとして日本ロード界に新風を巻き起こし、2012年はチーム・個人ともにJプロツアーで総合優勝を成し遂げた。2014年はJプロツアーで2季ぶり2度目のチーム総合優勝を果たした。目指すは当然、地元で開催されるアジア最高峰レースである『ジャパンカップ』での優勝だ。

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NASU BLASEN那須ブラーゼン

自然に恵まれサイクリストに人気の那須地域で立ち上がった日本初の観光地での地域密着型ロードレースチーム。栃木県内では宇都宮ブリッツェンに次ぐプロチーム。2014年は全日本選手権ロードレースで念願の優勝を果たした。シリーズ戦の優勝とともに『那須=自転車』のイメージ構築、地域の活性化、そして自転車の普及を目指す。

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CIEL BLUE KANOYAシエル ブルー鹿屋

今年、鹿児島県鹿屋市に誕生した地域密着型女子プロサイクリングチーム。鹿屋体育大学自転車競技部卒業生の上野みなみと塚越さくらが所属。今年開催されるリオ五輪と2020年の東京五輪でのメダル獲得を目指す。

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LIVE GARDEN BICI STELLEライブ ガーデン ビチ ステンレ

栃木県宇都宮市に誕生した県内初の女子ロードレースチーム。針谷千紗子を中心に、2015年Jフェミニンツアーでステージ優勝4回の吉川美穂と、2015年ツアー個人総合優勝の伊藤杏菜の3人体制で今シーズンより始動。チームでの参戦となる今年のツアーは、台風の目になることは間違いない。

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YOWAMUSHI PEDAL
CYCLING TEAM
弱虫ペダルサイクリングチーム

大人気の自転車ロードレース漫画『弱虫ペダル』の原作者・渡辺航氏が監督を務めるサイクリングチーム。Jプロツアーの1つ下のカテゴリーとなるE1(エリートツアー)に今シーズンから参戦。メンバーに国内の実力者を擁し、2020年の東京五輪でのメダル獲得を目指す。漫画の枠を飛び越え、自転車競技の魅力を発信し続ける。

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NIFS IN KANOYA鹿屋体育大学自転車競技部

多数の日本人トップレーサーを輩出し続けている自転車競技の名門大学。日本のUCIレースにも積極的に参戦し、2012年に続いて2013年もツール・ド・北海道でステージ優勝を果たす。全日本チームに選抜される選手も多く、時にプロチームと互角の戦いを演じている。

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