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03 / August 2016

ひらのゆかりの「パナレーサーの走り心地をインタビュー!」の巻き

(C):Seiji Mizoguchi
『和歌山のサイクリストの方にパナレーサーの走りごごちをインタビューしてきました!』

私はよく和歌山県へロングライドやヒルクライムの練習に行くのですが、和歌山のサイクリストの皆さんにはとっても仲良くして頂いております。



そんな中、パナレーサーのタイヤを履いているユーザーさんが多いことに気がつきました!
皆さんに取材の許可を頂いて、この日、パナレーサーユーザーさんの走行会を行い、皆さんの感想を聞いてまいりましたよ!
レースに出場されている方や、ロングライド、ポタリングを楽しまれている方、老若男女、様々なローディの実際の声をインタビュー致しました。
自転車大好きなあなたも、是非、参考にしてくださいね!
 
-------------------- こちらに皆さんのインタビュー内容をまとまてご紹介! --------------------

阿部誠治さん (自転車歴48年)
自転車の楽しみ方は、ポタリングがメインですね。唯一出場している大会はシマノ鈴鹿で、マスター60歳以上にエントリーしています。地元のチームで走っています。若い頃にもスポーツバイクに乗っていましたが、本格的に始めたのは60歳からです。自転車で走っていると景色が変わっていくのが楽しく気分がいいです。ロングライドでは160kmほど走る時もあります。場所は、高野龍神スカイラインなどです。友人と3人くらいでマイペースで楽しんで走ることは、生きがいの一つですね。

【安部さんのお気に入りポイント♪】
Panaracerはグリップがいいし、下りが安心できます。他社のタイヤは値上がりして手が出しにくくなったのに比べ、Panaracerはお値打ち価格でサイスリストに優しいです。
(Panaracer 700×23C RACE A EVO2)


溝口倫子さん(自転車歴6年)
私は普段は主人と30kmくらいのポタリングメインで毎週走っています。きっかけは、主人が自転車を始めて私も一緒に乗るようになりました。大阪の泉州に住んでいますが、自然や和歌山の自転車友達と走ることが楽しくて、和歌山に車で来て、走ることもあります。長い時には100kmほど走ることがあります。和歌山の仲間と一緒にサイクリングに行くと、「ポタリング行こう」と言いながら結構な山道や長距離になることが多々ありびっくりすることも。(笑)それも全部含めて自転車が好きです。

【溝口さんのお気に入りポイント♪】
Panaracerのタイヤは速度が上がっても走りやすいです!
特に、下りで安定していて楽になりました。下りが本当に苦手でしたが、タイヤを変えてこんなにも安定感は違うのだと驚きました♪
(Panaracer 700-23C RACE D EVO2)

大東典裕さん(自転車歴13年)
アレックスモールトン(小径車)から始めてロードバイクに転向しました。昔はバリバリでレースに出ていましたが、現在は安全走行を第一に考えてレースの出場は控えています。最近の楽しみは、毎年台湾へ自転車旅行に出かけています。7泊8日で走行距離は500kmを超えます。台湾に友達がいるので観光を兼ねてロングライドコースをいつも案内してもらっていますよ。台湾は、食べ物はハズレが無くなんでも美味しいです。特におこわやマンゴーは美味しいですよ?!台湾以外ではいつかヨーロッパを走りたいと思います。憧れのモンバンドゥー、ラルプデュエズなどをいつか走れたら素晴らしいですね。

【大東さんのお気に入りポイント♪】
過去には他社の製品をを使っていましたが、Panaracerはコストパフォーマンスもよく乗り心地が良くて自分には合っていると感じています。はき替える頻度は1年に1回くらいで、台湾でもこのタイヤで走って来ました。
(Panaracer 700×23C RACE A EVO3)

辻潤さん(自転車歴14年)
自転車は、通勤や自分のトレーニングで乗っています。通勤では40?50km走ります。たまに寄り道して帰ることを楽しみにしています。週末土曜日午前中4時間ほど、さくっとチームで練習していますよ。その時の練習方法は、次のチームでのレースに応じて練習内容を変えます。毎年欠かさず出場しているのは、シマノ鈴鹿1時間サイクルロードです。準優勝はありますがまだ優勝はした事が無いので、今年は是非とも優勝を勝ち取りたいですね!

【辻さんのお気に入りポイント♪】
普段の練習ではRACE AクリンチャーをレースではRACE A チューブラーを使っています。乗り心地が良く、路面状況をリニアに伝えてくれます。滑り出しも分かりやすく使い勝手がいい所が気にいっています!
(Panaracer 700×23C RACE A EVO2 チューブラー)

本田憲一さん(自転車歴6年)
スポーツバイクで走るきっかけになったのは、ずばりダイエットでした。初めは一人で始めたロードバイクでしたが、今はたくさんの仲間達と近所の山で練習したり遠乗りライドをしています。チームの仲間達とロードのレースに出ることが今の楽しみの1つです。今年は、伊吹山ヒルクライム、富士ヒルクライム、ツールド熊野に出場しました。今月はシマノ鈴鹿に参戦予定です。2時間エンデューロのソロで入賞を狙いたいと思っています!

【本田さんのお気に入りポイント♪】
Panaracerのチューブラータイヤは、乗り心地がよくグリップ力がいいのでレースで助かります!タイヤがテクニックのカバーをしてくれるように思います。
(Panaracer 700×23C RACE A EVO3 チューブラー)

いかがでしたでしょうか?



私はパナレーサーからサポートを受けて2年になりますが、実はまだパンクを経験したことがありません。
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